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【後編】本当はドSだった?紺野ひかるちゃんの新たな性癖が判明!?【紺野ひかる 人気AV女優インタビュー】

2017.10.04

3周年で本気で引退を考えたというひかるちゃん。その苦悩の日々をたっぷり語ってくれました!そして色んな話をする中で、もしかしたら本当はSなんじゃないか疑惑勃発!元カレたちに行っていたSを匂わせるエピソードとは?

  • ― 4年間やってきていろんなことに慣れているのかと思ったら、ウブなところがいっぱいありますね。
  • 紺野ひかる(以下、ひかる)「ああ、慣れは怖いです。慣れちゃってナアナアになっていくのが怖いんですよね。で、そう思うのは自分の中でそういう時期があったんですね、仕事に対して。忙しくさせてもらってあんまり練れてない、機嫌悪いとか、そういうのでスタッフさんに迷惑かけていたりとか、「この現場だったらいいか」とか正直そう思っちゃってたこととかもあって。「最初の頃ってそんなことなかったな、どんな現場も楽しくて明日はなにやるのかな?」って思ってたのが、そんなになっちゃうって慣れって怖いなって思ったから、いま一番気をつけてますね、そこ。 」
  • ― どうやったら気をつけられます?
  • ひかる「意識の問題ですね。ひとつ、ひとつの現場をちゃんとしようと思って。 」
  • ― でも、長くやってればメーカーさんだってある程度固まってくるし、そうなればスタッフさんも固まってくるし、男優さんも固まってくるし、作品の方向性も固まってくるじゃないですか?
  • ひかる「だから、難しいんですよぉ。う~ん。 」
  • ― 妄想を膨らませる? それともリフレッシュする?
  • ひかる「いや、そういうのよりは、「楽しんでやろう」みたいなことを心がけてます。あまり深く難しいこと考えずに楽しんでやっていた頃のことを忘れずにやっていきたいなって感じですね。 」
  • ― そういう悩んでた時って誰かに相談したりとかってありました?
  • ひかる「してなかったんですよ。マネージャーさんとかにも一切相談してなかったっていうか、あまりコミュニケーションとってなかったんで当時は。 」
  • ― じゃあ、一人で悩むことになりますよね、どんどん。
  • ひかる「そうなんですよねえ。もともと寝たらコロッと忘れちゃうタイプなんで大丈夫なんですけど、毎日あるとイヤですよぉ。結構、悩んでいましたよね。 」
  • ― だから、最初の質問に戻るんですけど、今日聞きたいなと思ったのは3年目でやめようと考えていたわけじゃないですか、それが4年目を迎えるにあたってどうやったの?と思っていたんですよ。/li>
  • ひかる「やっぱ仕事が減ったことで悩んでいき、その後、増えていって立ち直って。 」
  • ― どうしたら増えていったんですか?
  • ひかる「時期とかタイミングとかもあったんだと思うんですけど。 」
  • ― ということは、たまたまそういうタイミングだったのに勝手に自分で悩んでこじらしちゃったってことですかね?
  • ひかる「うん。だから、あの時にやめてなくてよかったなと思いますし。 」
  • ― いまの私が3年目の自分になにかアドバイスするとしたら?
  • ひかる「大丈夫だよって。やっぱ、みんないうんですよ、長くやられている方と話すと。「仕事ない時もあった」って。それは私がデビューして1年ぐらいでキカタンになって、みんなで共演した時に、ひびやんさんが言ってて。 」
  • ― やっぱり、ひびやんさんは頼りになりますね(笑)。
  • ひかる「そうなんですよ。そういうことを言ってて、ほかにもそういうことを言う人も多くてわかってはいたんですけど、いざそうなると。 」
  • ― 不安になりますよね。仲の良い女優さんに相談は?
  • ひかる「しました。川村まやちゃんにしたんですけど、彼女も同じ状況だったんで二人して「どうしよう?」って感じだったんですけど(苦笑)。お酒も飲みましたね、そういう時は。 」
  • ― 結構ぐずぐずになるんですか、そういう時は。
  • ひかる「情緒不安で泣いたりしてました。カラオケとか居酒屋とかで。 」
  • ― そういう時って「しょうがない。アナル解禁しようか」とか考えなかったですか?
  • ひかる「しました、しました。川村は凌辱が苦手で、その苦手になった現場が同じ日の同じ撮影の現場だったんですよ。 」
  • ― じゃあ、気持ちがよくわかりますよね。
  • ひかる「凄い泣いてて、でも、「凌辱頑張ってみようかな」っていうから、「大丈夫? マネージャーさんとよく相談するんだよ」みたいな。「私も頑張るから」みたいな。 」
  • ― 例えば、私はアナルを頑張る?
  • ひかる「いや、それは一切ないですね。 」
  • ― そこは頑張らないんだ(笑)。
  • ひかる「かたくなですね。 」
  • ― 川村は凌辱で頑張る、じゃあ、私はどうしたんですか?
  • ひかる「私は…とりあえず、マネージャーさんと相談することから始めようって話になりましたね。 」
  • ― みんなちゃんとマネージャーさんと相談するんですか?
  • ひかる「結構周りの話を聞くと相談してるんですよね。だけど、私の事務所って女の子は多い、マネージャーさんは少ないっていうことで、私のために時間を取らせるのが申し訳ないなとか、自分からなんて言っていいのかわからないとかあって言えなくて。 」
  • ― あまりよく知らないんですけど、例えば、女優さん一人に一人のマネージャーさんって珍しいんですか?
  • ひかる「珍しいと思いますね。その事務所によって違うんですけど、うちの場合はメーカーさんによって担当のマネージャーさんが違う。SOD系列、Willさん系列とかでマネージャーさんが違くて、SOD系列からの仕事が来る時はそっち系列のマネージャーさんから連絡が来るって感じですね。だから、誰に相談していいかわからないんですよ、そもそもが。 」
  • ― 全体的な方向性に関しては誰に相談していいのかわからないですね。
  • ひかる「そうなんですよ。しかも誰ともそんなに仲良くしてなかったので、悶々としている間に、マネージャーさんもみんな辞めていっちゃいましたし。 」
  • ― ああ、マネージャーさんも入れ替えが激しいですからね。相談する前に先に辞められた感じで(笑)。
  • ひかる「そうなんですよぉ、私が辞めようかって相談したかったのに先に辞めてっちゃうってどうなんだよって。 」
  • ― じゃあ、自分で解決しちゃったんですか?
  • ひかる「私が単体の頃についててくれたマネージャーさんがまだいるんで、その方に相談しました。初めて。 」
  • ― なんて最初に言ったんですか?
  • ひかる「(真剣な顔で)……「もっと仕事したいです」って、まず。「仕事がなければやってる意味がないし」って。それに、「自分が今後どういうふうにやっていけばいいかわからないし、でも、いままでそういうことも聞けなかったし」って。「だから、そういうのが聞きたくて」って。 」
  • ― 結構ストレートにぶっちゃけたんですね。
  • ひかる「はい、かなり真剣に聞きました。 」
  • ― そしたらなんてアドバイスされました?
  • ひかる「ん?……………え~~~と??? 」
  • ― ワハハハ! 覚えてない(笑)!
  • ひかる「あらららら~。大したこといわれてなかったのかなあ(苦笑)。とりあえず、お仕事に関しては面接まわりとか全然行ってなかったんで「じゃあ、行こうか」とか。今後についてもぉ………今後についてもぉ……ん? 」
  • ― 覚えてない(笑)?
  • ひかる「いや、言ってくれたんじゃないですかね(苦笑)。ただ、覚えてないってことはあんまり大したことは言われてないんだと思います。 」
  • ― ワハハハ! ホントに身も蓋もないことばっかり言ってますよね、さっきから(笑)。
  • ひかる「親切だったんですけど(苦笑)。 」
  • ― でもね、よくわかりました。結局、悩んでるって行動してない時なんですよね、あれこれ頭だけで考えて何もしてないから変わるわけがないんですよ、状況が。そこに「面接回りしようか?」って最高のアドバイスだと思いますよ。
  • ひかる「確かにそうかもしれない! 」
  • ― 現実的だし、足元見直した感じですよね。
  • ひかる「私的には意見を貰えるっていうのもそうなんですけど、自分の中で溜まってたものが全部出せたから結構すっきりしたんですよ、それで。 」
  • ― それで3年目の谷間を乗り切った感じですかね。で、これから5年6年10年、15年と(笑)。
  • ひかる「いやあ、現実的に考えるとぉ……。 」
  • ― まだそんなことを言うんだ(笑)。
  • ひかる「いやいやいや、結婚もしたいし。 」
  • ― まだ結婚しようって企んでるですね(笑)。
  • ひかる「はい、企んでます(笑)。 」
  • ― なんで?
  • ひかる「う~ん、なんで? 」
  • ― ぶっちゃけいうと、結婚すれば子供が生まれたりとか、子供が小学校に通ったりとかありますよ。そういう時にこの仕事は決してプラスにはならないですよ。
  • ひかる「う~ん、ですよねぇ。旦那のご両親とかも。 」
  • ― そうそうそう。それに旦那が素人だったら、付き合ってる時は「いいよ」とか言ってたのにいざ本気になると「お前の過去を消せ」とかさ(苦笑)。
  • ひかる「あ~~~っ、そうか! 」
  • ― 「なんだよ、それ」って話になるでしょ(笑)。
  • ひかる「アハハハ! そうだよなあ。 」
  • ― だから、実際問題として結婚は難しいんじゃないですか、特に業界外は。
  • ひかる「え~~、まあ、しっかりした方であれば。 」
  • ― ここまで言ってるのにまだしたいんですね(笑)。
  • ひかる「したいです! したいですぅ。 」
  • ― 子も作りたい?
  • ひかる「子も作りたいです。マイホームもほしいです。 」
  • ― マイホームは作れますよ、いつでも。
  • ひかる「自分の金で作るとかじゃないんですぅ~。素敵な旦那さんがいて、子供がいてっていう普通のマイホーム。夢です。 」
  • ― もちろん、そうやってる方もいますよ。だけど、なかなか難しいと思いますけど。なので楽な道として熟女までがっつりAV業って悪くないと思いますよ。だって、ここまで名前が売れてて、ここまでコンスタントに仕事があって、それでまだアナルをやってないって凄いことですよ、これって。
  • ひかる「う~ん。 」
  • ― どこまでもやれると思いますよ、本人のやる気があれば。
  • ひかる「そう言ってもらえると嬉しいです(笑)。 」
  • ― いや、100%そう思いますよ。それにセックス好きでしょ?
  • ひかる「好きです。 」
  • ― もったいないよなあ。あっ、一回辞めてみればいいじゃないですか。
  • ひかる「なるほど! 辞めて戻ってくるパターンですか。 」
  • ― いいリフレッシュになるかもしれないですよ。
  • ひかる「だけど、どうなんですかね、辞めて戻ってくるパターンって。成功してる人ってあんまり。 」
  • ― 尾上若葉さんかな。
  • ひかる「ああ! うんうんうん。だけど、辞めたら戻ってきたくないです。 」
  • ― みんなそういいますよ。そういいますけど。
  • ひかる「でも、戻ってきちゃうんですかね。 」
  • ― 多いんじゃないですかね。だから、一回辞めても大丈夫だとは思いますけどね。ただ、戻ってくるにあたってアナル解禁とか言われちゃうかもしれないけど(笑)。
  • ひかる「え~~! アナルはなんとしても阻止したいです。 」
  • ― ホントにアナル嫌いなんだ(笑)。わかりました、とりあえず、30歳ぐらいまでは続けていただけそうなので、これからどんな作品、どんなAV女優を目指していきますか?
  • ひかる「そうですねえ。なんでしょうかねえ、「抜けるAV女優」? 」
  • ― はい? いま抜けないんですか!?
  • ひかる「たまに抜けないっていう人がいるんですよぉ。 」
  • ― なんで?
  • ひかる「抜けないらしいんですよぉ。だから、いろんな層の人を取り込めるようにお勉強していかなきゃと思ってるんですね。で、そもそも私、AVって見ないというか、好きじゃなかったんですよ、気持ち悪くなっちゃうんで。だから、ちゃんと向き合う。ふふ。 」
  • ― 「ちゃんと向き合う」! AV女優5年目に入ろうという人のいう言葉とは思えませんね(笑)。
  • ひかる「へへへ。ちゃんと向き合って、勉強して。 」
  • ― いやあ、そのスタンスで5年やってきたんだから十分でしょ。
  • ひかる「いやあ~、不完全燃焼っていうのがあるんですよ。結構現場でも「絶対もうちょっとうまくできたな」って思うことがあるんで、そういうのをなくしていきたいですね。 」
  • ― 不完全燃焼ってどんなことですか? 望まれたことがうまくできなかったってことですか?
  • ひかる「できなかったっていうか、もうちょっとできたんじゃないかなって思うこととか、もうちょっとここは言い回し変えられたんじゃないかなとか、セリフとか。 」
  • ― その辺が改善点。となるとボキャブラリーですから、AV作品は見たほうがいいですよね。
  • ひかる「そうそう。 」
  • ― あとは本とか、普通の作品もですね。
  • ひかる「うん。 」
  • ― 本とか好きですか?
  • ひかる「マンガのほうが好きですね。少女マンガから青年マンガまでなんでも読みます。 」
  • ― じゃあ、そこからボキャブラリーはいくらでも取ってこられますよね。例えば、これまでで一番お気に入りの淫語とかあります? 自分で言った時にハマったとか、言われてジュンとしたとか。
  • ひかる「淫語かあ。 」
  • ― 先日、撮影で男の玉を踏んだらしいじゃないですか、その時に言い放ってやったぜみたいな、お気に入りの淫語とか。
  • ひかる「ああ、金玉でいくと、金蹴りの撮影の時に「金玉潰してもいいよね」って。「片方潰しても精子は作れるからね、だから、ひとつ潰していいよね?」って、咄嗟に。 」
  • ― ワハハハ! いいですね! そのクールな顔、クールな言い方で言ったんでしょ。
  • ひかる「はい(笑)。 」
  • ― 最高です!!
  • ひかる「えへへへ。 」
  • ― M役もいいけどS役も凄くいいって評判ですけど、納得しました(笑)。
  • ひかる「責めるのも好きなんですよね、奉仕型のMなんで。よがってるところを見るのが好きなんですよ。だから、いじめがいのある人をいじめるのは好きですね。 」
  • ― じゃあ、そっち系はどうですか? いまAV女優さんってMの人は多いんですけど、Sの人ってなかなかいないんですよ。
  • ひかる「Sって難しいんですよね、それこそ女王さまとか。 」
  • ― いや、できそうですよ。
  • ひかる「いやあ。 」
  • ― できそうですって(笑)。素質は凄い感じますよ。
  • ひかる「そうですかあ? 」
  • ― 間違いありません!
  • ひかる「実はこの間も撮影で男の人が吊るされてて、なんにもしてないの凄い勃起してるんですよ。「私が触ってないのにもう勃起してる」って思ったらスイッチが入って、その日は凄い楽しかったですね。 」
  • ― ちなみになにをしたんですか?
  • ひかる「素股で焦らして「お願いします」って何度も言わせて、何度もダメ出しして。「苦しそうな顔が可愛いなあ」って思ってたんです(笑)。 」
  • ― 本物ッスねえ(笑)。そのサディスティックなイタズラ好きは子供の頃から?
  • ひかる「男子のスネ毛をガムテープでビリーっとやってました、小学校4年生の時。えへへへ。 」
  • ― 昼休みとかですか?
  • ひかる「ホームルームかなんかで「声出すなよ」って言って(笑)。 」
  • ― えっ、いじめ!?
  • ひかる「アハハハ! 違います。 」
  • ― あっ、うるさい男子がいたいんだ。
  • ひかる「それも違います。友達と3人ぐらいで(笑)。 」
  • ― はい? 友達と3人でホームルームの時間に「声出すなよ」って言ってベリってやったの? それ絶対いじめじゃないですか(苦笑)。
  • ひかる「いじめじゃないです、仲良かった男子です。喜んでたから先生に言わなかったんでしょうね(笑)。 」
  • ― そうかなあ(苦笑)。あと、彼氏とかには?
  • ひかる「イタズラしたかなあ。しなかったと思いますよ。 」
  • ― セックス中に寸止めとかは?
  • ひかる「してました。「もう出そう」と言っても「まだダメ!」って何回も。 」
  • ― えー! 普通の女子は「出そう」っていうと「いいよ」っていいますよ、だいたい。
  • ひかる「え? ウソだあ。 」
  • ― マネージャーさんとかにも聞きましょうか? どうですか? 「出そう」って言ったら?
  • マネージャー「「いいよ」ですね。 」
  • ひかる「えーっ! ホント? 」
  • ― 「ダメよ」なんて言われたことないですよ(笑)。
  • ひかる「えーっ! 普通に腰ピクピクさせながら「イキそう」とか言うから「まだダメ!」って。その顔を見てるのが楽しいからずっと繰り返してましたね。 」
  • ― ツネッたりとかは?
  • ひかる「してましたね(苦笑)。だって、「乳首気持ちいい」っていうからツネッて「痛い」っていうから、「痛くないでしょ」って。 」
  • ― ワハハハ! 「痛い」って言ってるのに「痛くないでしょ」っておかしいじゃないですか(笑)。
  • ひかる「いや、気持ちいいって言ってるんだから、その「痛い」は気持ちいいの意味でしょって普通に思ってて。 」
  • ― 凄い! 本物だあ。絶対できますよ。
  • ひかる「えへへへ。 」
  • ― ほとんどの彼氏がそんな感じだったんですか?
  • ひかる「う~ん……違いますね、途中からそういうのに目覚めたのかもしれない。たぶん、付き合ってた人がそういうのの楽しさを教えてくれたのかもしれない。それまではノーマルか、Sの方だったんで。 」
  • ― 焦らされる楽しみは十分にわかっていたんですよね?
  • ひかる「はい。だから、「楽しいでしょ?」って。そんな感じですよ、Mの人には。 」
  • ― Mの人ってそうですよね。じゃあ、結婚相手はどっちがいいですか、Sか、Mか。
  • ひかる「いやあ、Mの人のほうがいうことを聞いてくれそうですからね。 」
  • ― でも、Mの人ってわがままですよ。だって、M男さんってちゃんと叩いて、ちゃんと責めてくれないと怒るでしょ(笑)。
  • ひかる「アハハハ! そんな勝手なMは嫌だ。やっぱり私の気分が乗った時にいじらしてくれる人がいいです。で、反応が可愛い人、ちゃんと反応してくれる人。 」
  • ― ということはこの業界にいればいいってことですよね。
  • ひかる「ということになりそうですね(苦笑)。 」
  • ― しかも、S役という新たなジャンルも切り開いていきそうですし、ファンも現場も求めているし。ということで、さらに10年(笑)!
  • ひかる「アハハハ! やるんですかね? でも、寸止めはしていきたいですね。楽しいんで。 」
  • ― ところで、結婚は(笑)?
  • ひかる「それは絶対ですよォ。 」
  • ― なにひとつ諦めませんね(笑)。うまくいくことを祈っております!
  • ひかる「絶対に夢のマイホームを手に入れます! 」
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