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【前編】自分は奉仕系Mだと言い切る人気女優「長谷川るい」ちゃんにプライベートなエッチのことをグイグイ聞いちゃいました!【長谷川るい 人気AV女優インタビュー】

2017.02.28

可愛くてスタイル抜群の大人気女優「長谷川るい」ちゃんが初体験の話からプライベートなSEXについてたっぷり語ってくれました!

  • ― 昨年末はファースト写真集も出て、恵比寿★マスカッツのレギュラーも決まりと、いまノリにノってますね!
  • 長谷川るい(以下、るい) 「ありがとうございます(笑)。 」
  • ― この人気の秘密っていろいろあると思うんですけど、デビュー作からエッチな感じが自然に出てるっていうのはあるのかなって思うですよ。
  • るい「私、撮影では基本的に入り込んじゃうほうなんですよね。だから、いつもどおりのことをしてるだけなんです。 」
  • ― あれは完全に素なんだ!? 素であんなにエロいって凄いですね!
  • るい「そんなことないですけど(笑)。ただ、エッチに夢中になってしまうと、自分がどうなっているのかわからないので自分の作品は全部見返して、いろんな女優さんの動画や写真も見て勉強してます。 」
  • ― えっ、勉強までしてるの! 才能があって努力もしてるんだ。そりゃ人気が出るのも当然ですね。
  • るい「いえいえいえ、そんなことないですけど(照)。 」
  • ― でも、自分の作品を見返すって怖くないですか?上手くできてればいいけど、失敗してたら勉強どころか、ヘコんじゃいません?
  • るい「あ、それはあります! セリフを言うにしても、『次のセリフを言わなきゃ』って焦ってるのが自分的にわかっちゃって、『もっとここで落ち着けばセリフっぽくならないのにィ』とか『なんかまだまだなんだなあ』って思って。でも、だからこそ、次のドラマモノでは『チャンスが巡ってきた』と思って頑張りますね。 」
  • ― 前向きでいいですね(笑)。ちなみに、カラミのほうはどうですか? デビュー作からフェラ評価が高いですけど、プライベート時代からやっぱりフェラは得意技?
  • るい「得意技というか普通に相手を喜ばすのが好きで、上手くなろうとかっていうのじゃなかったんです。相手が喜ぶポイントを探っていったらそうなったってだけなんです。 」
  • ― 基本尽くすタイプだと。
  • るい「好きな人のためなら何でもしてあげたいって思っちゃいますね。 」
  • ― ちなみに初体験はいつだったんですか?
  • るい「14歳で中学校2年生です。相手は同級生の彼氏ですね。 」
  • ― どうでした? 初めて見るブツは(笑)。
  • るい「衝撃的で、「こんなのが入るんですか?」っていう(苦笑)。実際入ってきたら凄く痛かったし。でも、それ以上にその人のことが好きだったんで嬉しかったですね。実は、私、その人のことが好き過ぎて3回告白して3回フラれてるんですけど(照)。 」
  • ― えっ!? それ、どういうこと?
  • るい「『俺は◯◯先輩が好きなんで』『だから、眼中にないよ』って言われたんですけど、私にはなんか変な自信があって『そんなわけない』みたいな(笑)。 」
  • ― ワハハハ! いままでの話を聞いてて、しっかりしてる子だなと思ってたんですけど、ちょっと違いますか(笑)?
  • るい「まだ中学生だったから(苦笑)。だけど、4回目は向こうから告白してくれたんですよ。 」
  • ― う~ん、こう言っちゃ申し訳ないけど、それは告白かなあ。やりたい盛りの中学生男子だから肉体目当てってことだったんじゃないッスか?
  • るい「いや、3回フラれましたけど、その後に向こうから『付き合ってほしい』って言ってきて、ちゃんと付き合った後にシテますから。自分の初体験は大事にしてますよ! 絶対に好きな人と付き合ってからしようって決めてたんで! 」
  • ― ごめんなさい、完全にヤられたかなと思って(苦笑)。その彼は初エッチで優しくしてくれました?
  • るい「凄く優しかったですね。でも、優しくても痛いものは痛いなって(苦笑)。 」
  • ― ですよね(笑)。結局いまのような感度の良さっていつぐらいから開花したんですか?
  • るい「気持ち良いなと思ったのは高校生になってオナニーを覚えてからです。覚えてというか、『なんで私はエッチで気持ち良いとかそういうのがないのかな』って思ってやってみたんです。だから、ムラムラするよりかは『なんで私感じないんだろう』とか、ちょっと不安な部分で始めてます。 」
  • ― へぇー、意外ですね。作品の中ではあんなに感じてるんで最初から感度がいい人かとずっと思っていたんですよ。
  • るい「いや、逆に私、全然感じない子なのかなって思ったこともあったくらいで(苦笑)。それがオナニーでいろいろ触って気持ち良いかもって思うようになって変わりましたね。 」
  • ― ちなみに週に何回ぐらいやってました?
  • るい「2回ぐらいです。エッチなことを妄想しながら指を使って。 」
  • ― どんな妄想か、ぜひ聞きたいです!
  • るい「え~と…好きな人にオナニーを見られてるっていう妄想ですね、高校生の時は(照)。 」
  • ― ほぉ~、襲われ願望があるんですね(笑)。
  • るい「ありますね。いまは特にそうですね。高校生の頃は『Mかも自分』っていう感じだったのが、いまは『Mです、私』って感じですから(照)。 」
  • ― つまりオナニーで感度を上げて、高校卒業してからMが開花したって感じなんですか?
  • るい「そうです。卒業してから付き合った人が年上で、いままでとは全然違って前戯が長いとか、奉仕をしてくれる人だったんです。『こんなに私って愛されてるの』って思って、そこで嬉しくなって『自分もなにかしてあげたいな、してもらった以上のことをしてあげたいな』みたいな奉仕精神がそこで凄い出てきたというか。 」
  • ― 奉仕系のMになったと。
  • るい「たぶん、あの頃の感覚は私のデビュー作が似てるっていうか。上手になろうとかっていうのは全然なくって、してもらったからしてあげたいっていう、それだけの気持ちだったんです。 」
  • ― ということは中学、高校のセックスって淡白というか、男が出して終わりみたいな感じ?
  • るい「もう本当それだけです。向こうは気持ちいいけど、私はなんかあんまりみたいな(苦笑)。 」
  • ― もったいないね。ちゃんと前戯とかすれば、最高のご奉仕が待っていたのに!
  • るい「そうですね(苦笑)。 」
  • ― ところで、奉仕系のフェラは自分で開発していったんですか?
  • るい「開発というか、高校卒業後の彼に教えてもらったって感じですね。『そこはもうちょっとゆっくり舐めて』って言われて『あ、ゆっくりでも気持ちいいんだな』って気づいたりとか。なんかいろいろわからないから、そうやって言ってくれたことが良かったのかもしれないです。手コキの握り具合もそうですし、舐めるのも先っちょとか裏筋とか言われて。 」
  • ― その彼は教え上手な人だったんですね。
  • るい「教えるというか、『こうしたほうが気持ちいいの?』とか私も知りたいから積極的に聞いてました。わからないままやって『もういいよ』ってシレッとやめさせられるよりかは、やっぱり満足させてあげたいと思ったから。だから、一時は必死になっちゃって全然彼の顔とかを見てなかった時もあったんです(苦笑)。 」
  • ― 奉仕してる顔を見るのもまたいいんですよね(笑)。
  • るい「みたいですね。それは後で知りました。自分的には恥ずかしいし、『絶対顔崩れてるでしょ、咥えてるんだから』って(照)。 」
  • ― フェラの上目遣いはグッときますよ(笑)。男の大好物です!
  • るい「そういったことも徐々にわかってきて。 」
  • ― エッチの時の感覚はどうですか? 挿入してる時に突かれてる感覚は?
  • るい「年上の彼の時に中でイクことを覚えたというか、これが中でイッてるっていうのかなっていうのがあって。騎乗位にしてもちょっと向きを変えてみたりだとか、結構いろんなバリエーションが増えてセックスってこんなにいろいろあるんだみたいな。 」
  • ― 騎乗位でも自然に腰を振れるようになりました?
  • るい「いや、私、ホント動かなくてその時の彼に腰を持ってもらって『こうしたらどう?』みたいに動かされて、『あ、こうやって動かせばいいんだ』って。 」
  • ― 高校卒業後の彼は手取り足取り、丁寧に教えてくれたんですね。凄いなあ。
  • るい「開発されました。その彼のお陰で自分はMだなって思ったんです。 」
  • 次回もるいちゃんのプライベートSEXについてグイグイ聞いていきます!
    お楽しみに!!
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